会社概要|Company Information
1987年、株式会社マック・サイエンス設立、Material Analysys & Characterization のための熱分析装置として「システム001シリーズ」を発表。
2002年5月 BrukerAXSは、日本の熱分析装置メーカである株式会社マック・サイエンスの営業権を取得しました。これにより旧マック・サイエンスの熱分析事業部はBrukerAXSの日本国内における熱分析事業部として、熱分析装置の製造・販売を開始しました。
2004年3月 BrukerAXSは、熱分析分野での世界的リーダーの独NETZSCH-Gerätebau社と日本市場における戦略的営業契約に合意、調印して同社熱分析・熱物性測定装置の国内総代理店となりました。
ブルカー・エイエックスエス(熱分析事業部)は、日本国内のライフサイエンス、物質工学、材料科学等の最先端科学の研究に取り組む企業や研究機関に世界最高クラスの熱分析装置,熱物性測定装置を製造・販売しております。
M4 TORNADO (μ-EDXRF 微小部蛍光X線分析装置)
New D8 ADVANCE (新型完全自動多目的X線回折装置)
D2 PHASER (高速検出器搭載可能 卓上型X線回折装置)
S8 TIGER (波長分散型蛍光X線分析装置)
QUANTAX CrystAlign (電子線後方散乱回折装置:EBSD)
QUANTAX (最高123eV保証の第5世代シリコンドリフトEDSシステム)